これは、私が大手の企業で秘書業務をしていたときの話です。社員や関連会社・取引先も多かったため、祝電や弔電を頼まれることも多く、気づいたことがあります。それは、おじいちゃまがお亡くなりになると、まもなくおばあちゃまが。そして、おばあちゃまがお亡くなりになると、まもなくおじいちゃまが・・・と言うことが、頻繁にあることです。○○さんの、お母様が亡くなったので弔電たのむよ。とお願いされた、3日後に同じお宅に今度はおじいちゃまのお名前で弔電を送ったり。
[参考サイトのご紹介]
お悔やみ電報
弔電・お悔やみ電報のALSOK電報
http://alsok-denpo.com/shop/c/c20/
ご家族にとっては、とても悲しいことですがなんだか運命・愛などを感じてしまいます。夫婦って、長くいるとやっぱり、2人でひとつと言うか、かけがえのない存在になっていくんでしょうね。なんだか、理想の夫婦な気がしませんか?それと同時に、こんなことも耳にします。旦那さんは奥さんが亡くなった後、長生きしないけれど、奥さんはだんなさんが亡くなった後のほうが生き生きする!どちらがいいんでしょうねー(^^)